カスハラ対策を“今”始めて、
東京都から一律
40万円奨励金
もらえます!

東京都内の中小企業・個人事業主限定
8月8日まで申請受付中 – 各回1,000件で締切。お急ぎください!
       

こんなお悩みありませんか?

  • 法律対応に追われて
    マニュアル作成が後回し
  • 現場がクレーム対応で消耗し、
    離職リスクが高まっている
  • 録音機器やAIシステム…
    何を導入すれば要件を満たすの?
  • とにかく書類が難しい・
    時間がない
私たちが
カスハラ対策導入を
サポートします。

東京都「カスタマーハラスメント防止奨励金」とは?

一律40万円が支給
募集は年3回、各回1,000件限定

「カスタマーハラスメント防止奨励金」は、令和7年4月1日施行の
東京都カスハラ防止条例に合わせて創設された支援制度です。

都内の中小企業や個人事業主が、カスハラ対策マニュアルを作成し、
録音・録画環境整備/AIシステム導入/外部専門家活用のいずれかを行うことで、一律40万円が支給されます。募集は年3回、各回1,000件限定です。

 東京都TOKYOはたらくネット カスタマーハラスメント防止対策

当社オールインワン

「カスハラ対策AIコンシェルジュ」

①AIクレームシミュレーター
業界別シナリオをAIが自動生成。応対後に条例準拠フィードバックを即表示。
②カスハラ対策オンライン講座
カスハラの基礎から現場での応用までを網羅。相談窓口・社内体制の作り方も専門家が解説。
③申請書&マニュアルひな形セット
「カスタマーハラスメント対策マニュアル」テンプレートを業種別にご用意。 ※カスタマーハラスメント防止対策推進事業への申請で必須

AIクレームシミュレーターとは?

AIクレームシミュレーターは、
実際のカスタマーハラスメント(カスハラ)対応を想定したAIを活用した実践型ロールプレイ研修が行えるAIシステムです。
店舗や現場で発生しがちな理不尽なクレームや暴言、長時間拘束、過剰要求などのシチュエーションをAIがリアルに再現し、
従業員が安全な環境で対応力を養うことができます。

システムの特長

AIが顧客役として
ロールプレイを再現
OpenAIの技術を活用したAIが、あらかじめ設定されたシナリオに基づき「怒鳴る」「詰め寄る」「無理難題を突きつける」など、リアルなクレーム対応シーンを演じます。状況に応じて感情的な変化も表現できるため、臨場感のあるトレーニングが可能です。
幅広い業種・
シーンに対応
飲食業・小売・コールセンター・営業会社など、業界別に特化したカスハラシナリオを多数収録。自社の現場に近いケースで訓練できるため、導入後すぐに実務に活かせます。
「傾聴・共感・断り・報告」の
練習ができる
クレーム対応に求められる基本スキル(傾聴・共感・毅然とした断り・上司へのエスカレーション)を、繰り返しAI相手に練習可能
カスハラ対策に効果的な理由
  • 「ただの座学」では身につかない、対応力と心理的耐性を実践で強化
  • 感情をぶつけてくる相手とのやり取りを安全に体験できる
  • 実際に言葉に出して対応することで、判断力と表現力を育てられる
  • 管理職によるロールプレイ指導と違い、全社員が均等な訓練を受けられる
導入シーン・活用事例
  • 接客業の新人研修やフォローアップ研修
  • さまざまなシーンでのクレーム対応訓練
  • 顧客対応窓口の強化
  • 定期的なリスクマネジメント教育の一環として

導入メリット

  • 奨励金40万円受給 – コスト負担を大幅軽減
  • クレーム対応標準化で従業員の離職防止
  • 公的支援活用で企業イメージ向上
  • AI × 研修で最短習得・即実践
  • 法改正対応済みでコンプライアンス強化

サービス導入の流れ

  • STEP01無料相談・
    要件ヒアリング
  • STEP02ご契約
  • STEP03マニュアル作成&
    AIシステム導入
  • STEP04オンライン講座
    受講
  • STEP05電子申請
  • STEP06奨励金交付決定→
    着金(約3〜4か月)

カスハラ対策導入から奨励金の申請まで、
私たちが伴走支援いたします。

よくある質問

うちは個人事業ですが対象になりますか?

はい、東京都内で事業を行っていれば対象です。

録音機器は既にありますが、AI導入だけでも申請できますか?

可能です。要件のいずれか1つを実施すればOKです。

いつまでに申し込めば間に合いますか?

第1回は8月8日17時が申請期限です。まずはご相談ください。